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逆の動き

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今回は『逆の動き』

 

日常生活の逆の動きをしてみよう

 

歩く動作の逆

歩くのは簡単ですが、後ろ歩きを続けるのは結構大変

前向きでは普通に真っすぐ歩けるが、後ろ向きはどうだろう

 

ストレッチの逆

逆ストレッチ

簡単に出来ることはストレッチしている時の意識の仕方

伸びている所ではなく、縮めているところを意識して行う

 

c-sol.hatenablog.com

 

噛む動作の逆

口を大きく開けてみよう

噛む動作は食事をすれば行うが、口を開ける動作は

人がいない時の”大あくび”するぐらいでは無いでしょうか?

 

噛むことは一日何回もしますが、口を開けることはどうでしょうか?

意識的に大きく開けると結構開きません

口を大きく開けていない方は、あごの所が痛くなる場合がありますので

いきなり多くやるのではなく、少しづつ継続して数を増やして行きましょう

 

噛むことで歯などが壊れてしまうので、マウスピースなどがあります

 

一流アスリートなどは、口を開けている(食いしばっていない)方、結構います

 

一番印象的なのは、”マイケル・ジョーダン”選手が思いつきます

バスケットボール界のスーパースター

ダンクシュートやシュートに行く際に、舌を出してませんか?

歯を食いしばっては出来ませんよね

 

重い荷物を持つときにも大事です

昔は力むときや力を入れるとき「歯をくいしばれ」など言われた経験をされた方多いと思います

ただ、これをしてしまうとストレスが一か所に集中して身体を痛める原因になってしまう事が

 

ギックリ腰の患者さまに多いです

掃除などしていて重いものを動かそうとしてなど

「せーの、食いしばって グキッみたいな」

 

口を開けて重いものを動かそうとすると、一見

力が入らなそうですが、しっかり持てますので試してみてください

 

 

人間の身体は色々な方向に身体を使えますので、同じ動作ばかりしていると壊れてしまいます

いつもとは、違う逆の動きをして身体をリセットしてみましょう

 

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